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泡茶開講@台湾をめぐるあれこれ+ソ連の事

■台湾そして日本について

米国の指図がきっかけで中華系「難民」が乗り込み半世紀以上の支配と、「反共」とはいえ反日教育を刷り込まれた影響によりかつて日本文化の破壊を現在も密かに続けているよ? 究極のところ台湾にとって大日本帝国との歴史を共有しなければ、単なる伝染病が蔓延し様々な部族間での内紛に終始していた戦争文化しか残らなくなってしまう、私は判断します。 なぜなら、支那の明(モンゴル系の元は北部に移動し明滅亡まで存続)に忠誠を誓った人物や満州系の清が所有したとする当時の台湾は発展など縁が程遠い「瘴気の島」として半ば放置状態だったし。 

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そして現在・・・台湾人は経済面の都合から、マンダリンを国語としての扱いを廃棄する覚悟をしなければ「台湾という独自の国」にはなり得ません。 

つい先日・・・台湾=中華民国の陳水扁総統の娘婿がインサイダー取引容疑で拘束されたのをきっかけに・・・以前に総統夫人の呉淑珍・女史の商品券不正取得疑惑に続き、国民党が総統の罷免や辞職を要求し政治闘争に明け暮れている馬英九・国民党主席に対して、蘇貞昌・行政院長と游錫堃・民進党主席、立法院党団の柯建銘・総召集人たちが司法を尊重し、政治闘争を停止、社会的 な不安を掻き立てないよう呼びかけているにも関わらず・・・。

また、陳水扁・総統が総統任期中に台湾独立を宣言しないと表明してるし・・・「支那共が台湾に対して武力行使の意志を持たない」ならば、

①総統任期中に台湾の独立を宣言しない、
②国号を変更しない、
③台湾独立か支那大陸との統一かを問う公民投票を行わない、
④台湾海峡両岸は特殊な国と国との関係とするいわゆる「二国論」を憲法に盛り込まない、

との四つの公約についてAIT米国在台湾協会のレイモンド・バーグハード主席理事は「マンセー」と喜んでるヴァカがいますし。

台湾では「現状維持」で事なきを得ようというスタンスが大多数で台湾を独立させるスタンスが相変わらず2割にも満たないことが災いしているよ? だから、国民党が調子ブッこいてるんだけどね。 やっぱリベラルな民進党では外来政党の国民党のやり口を防ぎきれないのかな、と思ったりするよ。まぁとにかく民進党もこの時点で最悪の展開はなんとか収束しつつあるし、あとは国民党の分裂に集中した方がいいよ。 それぐらいできるだろ、民進党?

◎よって私は日本での「平和教」による、かつての大日本帝国の大東亜戦争を断罪し、反省することなど踊らされたピエロがやることにすぎない、と考えます。 国家ぐるみで感傷にひたるよりも・・・国家の与える最高の福祉「侵略に晒されない安全圏」を得るために防衛力と決断力を磨くことが先決ですね。

また日本人も他国の主張を鵜呑みにすることを止め、今までの「通説」を即刻洗い直さないことには従属観念から再び自立へと向かうことが出来ないでしょう。 でなければいつまでも先代日本人の名誉を汚し続ける事になってしまいますので・・・一体なんの為の犠牲か、と。


■支那大陸と韓半島

かの国々の長年の歴史において戦争文化は言葉を返せば日本に「悪の日帝の非道さ」の内容そのものが彼らのやってきたことの裏返しだったりする。 欧米も宗教から入り込ませる侵略史を持ってるし、イスラム系国家も然りなのよ。 日本では感受性が高い気質があり、他国に耳を傾けすぎる嫌いがあるいわば「諸刃の剣」だけどね。 戦時はおろか平時においても情報戦は他国と比べて「弱い」でしょう。 だからいつまでもゴミの巣窟のような反日国家ごときにネチネチと日本はやられるんだけどソレハヤダー!なんすけど。


■偽ユダヤ問題について

信憑性は各自に委ねることとしますがアシュケナジーに対するウェブページも一思案の価値はあるでしょうね。 ひと目見てこれはトンデモだ!と声もあるだろうがチョットマテ、ということで(笑)。 キーワードは・・・在日朝鮮人お得意の「成りすまし」がアシュケナジーにも該当する、といえばピンとくるでしょうか。 ここで覚えてほしい言葉である「Marranoマラノ」とは、商売の取引で「キリスト教に改宗したと見せかけているが」、個人的な儀式では秘密にユダヤ戒律を実行し続けているユダヤ人のことです。

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             1933年の地図 だよ


また、「一説」によるとソ連のウラジミール・レーニンはハイアム・ゴールドマンとしてユダヤ割礼を受け、彼とともにソ連を作ったトロツキーやボルシェビキ幹部の8割がユダヤ人だということ。 またヨシフ・スターリンの以前の苗字は「Djugashvili=ユダヤの息子/グルジア語」であり、三人の妻はすべてユダヤ人ですが3人目の妻は11世紀に現ウクライナ地域で滅亡したハザール王国の王家の娘だということ。

なおスターリンの権力の源泉はその娘の兄で側近のラザール・カガノヴィッチが裏の実権を握っていた、とされています。  こうした流れを把握して分析していくと・・・かつてのロシア王朝を「革命」で滅亡させ「共産主義」を発明したのはアシュケナジーユダヤ人だということになるし。 冷戦や代理戦争というのは直接自国が手を汚さず米国内の歴代ユダヤ人権力者と共に戦争経済で潤した「商売」なのでしょうか・・・。 米ソが対立していた、というのは各国上層部では「ポーズ」なのかもね?


久保田泰啓 KUBOTA Yasuhiro

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by ayanokouji3 | 2006-06-12 21:14 | next phase⇒日帝台湾 | Comments(0)  

泡茶開講@非核クラブのススメ~積極的自衛権~

 いきなり「非核クラブ」なんてお題に上ったってぇ事は・・・私こと久保田は左傾化したのか? いえいえ、そんな事はありません(笑)

 ですが、他国に見習って近隣諸国の為にわが国がいとも「簡単」に核兵器を装備されても後世の日本で困るんですよね・・・確かに核兵器を持つことはメリットは判り易いほどあります。例えば、潜在的な敵対国には有効なカードになります、威嚇にもなるし自国の強さへの誇示にもなりますしね。ただし、恐ろしくお金掛かりますよ?さらに開発はおろか維持費もね♪でもって使わないで済むにしろ後始末もこれまた半端じゃない金額がかさみますし。連合国の核兵器を持つ国々の経済状態は60年間の流れでかなり圧迫していたりするんでね・・・自業自得かな、と。他国を経済面で食い扶持にして自国を潤すやり方でないと無理だろうしネ。

 ただ、わが国も核兵器を研究しても良いのです、が敢えて造らない、核関係を後始末できる設備にお金を投資して開発、そして実用化させる方がよっぽど説得力あると思うがそこんとこどうよ?て事で。しかも商売にすればかなり儲かりまっせ♪

 さて、前振りはこれくらいにしてと・・・では何故「非核クラブ」を創るか?に入りたいと思います。竹下義朗さんから昨日の私信で『ラロトンガ条約』について教えていただきましたm(--)m

 おそらくこういう条約をゆくゆくは反故にしようと仕向け、更に内部を混乱させる要因のある国々・核保有国がそもそも核拡散防止を唱えていることなど説得力はありません。そもそも連合国を「国際連合」などと如何にもウツクシイ中立な組織にイメージさせたのは誰よ?何、made in Japan・・・ってあーたorz 

 いきなり結論に近い事を言います。 コイツをさらに進めて「連合防衛化」する・・・ということ。ならば新しく創ってやるぜ!「非核クラブ」の経済圏を・・・先ずは海洋国家からスタートね、入部してくれた貴国にはもれなくODAで経済自立のチャンスを進呈するよん。その代わり通常の軍事力を我々の「非核エリア」を護る為に共同行動しておくれ、ということで。つ・ま・り・・・ぶっちゃけ核兵器を持っている国を「悪の枢軸」扱いにして全世界に罪悪感を植えつけておこうぜ?と。更にこちらは被爆国ときたもんだ。「二度と過ちは犯しません」という名台詞なんぞは核保有国にこそふさわしいものであり、核をチラつかせようものなら、問答無用で当該国の占領・解体の行使を是とする。まぁ一歩引いたとしても領土の割譲は当たり前って感じ。こういうのって積極的自衛権・・・とでも名づけて置きますか♪ だってハワイ諸島とかグアムとかアラスカなんて魅力的な地点だったりするしね(ニヤリ)

 「これから世界の秩序は「非核クラブ」が創る」・・・それぐらいの気概を持たないことには中華なチャンどもやチョンを小間使いするアシュケナジーどもを押さえつけられないYO!っていうことでさ。


つづく?


 ・・・ということで何かと騒がしい台湾についてですが民意の悪癖である「現状維持」とか政府の「新中間路線」のままじゃ潰されちゃうよ? 仮に奇跡叶って「台湾共和国」となり得たとしてもその程度じゃ仮に300年持たせる事も夢のまた夢だしね。残念だけど支那の版図に一度でも組み込まれてしまってるんだからさ・・・しつこいよ?奴等は。米国も最終的には助ける義理はないのが現実化してる感じだしね。

 で、どうするかって? ここでヒント。下図のイメージを見ながらね、台湾が日本を巻き添えにしちゃう事を考えてみて。例え日本のことが好きじゃなくとも、だけどね?

 

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 それと・・・今後、私(久保田)の極論系エントリ(笑)を続けるとそのうち反論が出てくるかもしれないが、それについて私からは提案が一つだけあります。私は「揚げ足取りの為の議論」など全くの不毛なことだと考えています。ご自身の「それに代わる案」を真っ先に述べてくださいな。お互いの見識による案件が存在することにより幾らかの「緩衝材」にもなり得ます。その上でですが、異見があってしかも交わる事のないケースは当たり前なので私が重視しているのは「唯一」でなく「互いに前に進む事」。まして誰が一番なのか?ということを競うためではないことをあらかじめ申し上げておきます。

久保田泰啓 KUBOTA Yasuhiro

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by ayanokouji3 | 2006-06-06 08:10 | next phase⇒日帝台湾 | Comments(0)  

泡茶開講@台連日本を日本の政党に

・・・にするべきだ、と提言します。⇒台湾団結連盟 日本支部 http://www.nittaikyo-ei.join-us.jp/tairen1.html

 この春に日本支部が出来たものの、実質それは本家台連の『日本後援会』というレベルに過ぎません。果たしてこれで日本全土に中華でない『台湾』という存在を知らしめたのか?「強いもの」「うるさいもの」に媚(こ)びるマスコミや政治家にうやむやにされているだろう?とね。そこでその後援会・台連日本を『日本の政党』にすべく立ち上げ何もいわずとも台湾の存在を広めるというチャンスは、実はありました。

 それはいわゆる郵政解散という時期であり、台湾肯定派のいわゆる造反議員たちを受け入れる事で『人財』の確保ができたでしょうね。こういう戦略ができることを準備しないおかげ?で、台連日本は後援会のレベルのままです。ということでそろそろ次のステップに移らないと『自然消滅』とされてしまいますよ?
  • 資金面、日本でバックアップしてもらうことは可能です。(ヒント:台湾に進出してる日本企業が現在どれだけ在るのかチェック!)

  • 現代表は在日であるのならば帰化するなり、日本人に代表とするなり日本で選挙ができる状態にする。

  • 政党名は『台湾団結連盟日本=台連日本』でよい。名はその存在を示すもの、だからあれこれ主張するより政党名のみで気付くというもの。もちろん日本の政党なので、政党理念はズバリ『日本精神』で展開する、解るよね?

  • こうすることで、特別なことをしなくても台湾の本家(台湾団結連盟)を間接的に助けることになるし、それは日本と台湾は『いざというときの繋がり』が出来ているという解りやすさが重要になるのです。
・・・というのはどうでしょうね? 『出来ない』という検証よりも、『やってみるか?』という検証の方が前に進む為には大切だと思います。

何よりも、自民党を適正化させる為にもね、そろそろ『真の野党』が欲しいな。

久保田泰啓 KUBOTA Yasuhiro

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by ayanokouji3 | 2005-09-01 22:48 | next phase⇒日帝台湾 | Comments(0)  

泡茶開講@中華民国ではない台湾にしよう

c0058035_7452413.jpg このイメージは去る2005年4月23日土曜日、昼下がりの東京・新宿ではちょっとしたデモがありました。 それは『もう我慢できない中国の横暴!』という名目で整然と練り歩いた団体にはもちろん日本人や在日台湾人も多数参加されたことに注目したい。 「打倒 中華帝国」「中国は内政干渉をやめろ!」「反日暴動を取り締まれ!」「暴支膺懲」などに加えて「台湾の友達 日本 をいじめるな!!」「日本加油!!」といったプラカードを掲げられた事実を。 デモ参加の絶対数は確かに300人程と小さいものだが、彼らの持つ存在感やその意味あいは遥かに大きかったことを是非とも覚えておきたいものです。

 さて、今回のエントリは台湾に関して私のスタンスを少し挙げます。

名はその存在を現すもの、中華民国で通す台湾ではそのまま迎える訳にはいかない

⇒厳しく聞こえるようですが、それは愛のムチということで。 そもそも中華民国というのは国民党が掲げた名前だと私は認識しているので、いくら現在民主化されたとはいえ今後の政権次第では再び強権・独裁化する危険があります。 つまり民主化されたのならば、国名を変えろよ!更には公用語も北京語のままで良いのか? 共産支那によって台湾島ごと狙われ且つ阻害されているのはご存知かと思います。

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 ですが現在国民党・連戦が支那・共産党の胡錦涛に対し何を考え何を言っているのか?だけでも考察すれば、如何に中華民国という国名が台湾にとってどれだけ利益を損ない続けるモノなのか気付くべきです。 それと各国の華僑系新聞が連戦を神輿に祭り上げクリーンなイメージに仕立て上げられていることも事実への歪みとなっています。 台湾人は、これ以上の支那人根性を受け入れ続ける必要があるのか?という試練であると思います。

c0058035_129288.jpg  なぜなら以下の台北・国軍文物館 蒋介石の竹林遺書(竹製筆立の表面に彫刻された遺書)の書かれていることが所詮『中華クオリティ』のままですからねぇ。

終有一天将我們的青天白日旗飄揚冨士山頂!=冨士山頂に我々の中華民国旗(青天白日旗)が必ず翻るのだ!』

つまり、残念ながら支那時代の中華民国のままだということは日本とは共存せず敵対のままを望むことでもあり、現在でも支那・南鮮・北鮮ほどでは無いにせよ反日教育は払拭し切っていません。 なので中華民国という名を支持する台湾人ならば、私は彼らに敵意を持つ日本人でもあるということなのです。

久保田泰啓 KUBOTA Yasuhiro

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by ayanokouji3 | 2005-05-01 09:46 | next phase⇒日帝台湾 | Comments(0)  

日本と台湾の合邦を前提とした「台湾州」に関する素案

2003年7月13日起案

1. 地位

 日本と台湾は、日本国と日本国民統合の象徴である天皇陛下の下、その地位は平等でなければならず、決して支配者・被支配者の関係であってはならない。

2. 施政権

 台湾の施政権は、最高施政権者である台湾総督(旧台湾総統)の下に設置された台湾総督府(旧総統府及び行政院)が掌握・行使するものとし、総督は台湾公民の中から公選によって民主的に選出された上で、日本国内閣総理大臣の就任時と同様、天皇陛下の親任を以て正式に就任する。又、台湾総督の地位は、日本国総理に準ずるものとし、「国家元首」としての天皇陛下の下、日本本土(日本国総理)・台湾(台湾総督)の施政権をそれぞれ陛下より委任されていると言う形式を採る。

3. 行政区分

 台湾は行政区分上、「台湾州」(Commonwealth of Taiwan)とし、日本本土の各都道府県(Prefecture)よりも上位にランクされるものとする。これは、都道府県の自治権が「三割自治」と評される程、小さい事とは異なり、台湾の内政自治権が極めて高度である事を示す。(日本本土の都道府県についても、道州制によって統合再編する)

4. 法制

 台湾の法制については、日本の憲法を最高法典(国家基本法)とした上で、総督府の下に設置された州議院(現立法院)に於いて憲法を逸脱しない範囲内で州独自の法制(州令)を審議・可決し、州内に施行出来るものとする。(州令は、都道府県あるいは政令指定都市の条例に類する)

5. 防衛

 台湾国防軍は、日本国軍(自衛隊より改称)に統合の上、台湾軍に改組されるものとし、台湾軍総司令は台湾総督の兼任(現行自衛隊の最高司令官は日本国内閣総理大臣)、実際の軍務については台湾軍司令部が管掌する。台湾軍の管轄範囲は、台湾州内に限定されるものとし、その地位は日本本土の各軍管区と対等とする。又、日本国軍が大型正規空母を建造配備する際には、台湾軍に対しても1隻乃至2隻を配備し、海防の要と為す。

6. 外交

 台湾の外交主権は「日台合邦」と共に日本国政府に移管され、内政自治権のみを有すものとするが、合邦以前に台湾が各国に設置していた大使館・代表処等は、日本国大使館台湾弁事処・日本国領事館台湾弁事処に改組した上で存続させ、台湾州と各国との文化・経済交流に活用する。

竹下義朗 TAKESHITA Yoshiro

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by ayanokouji3 | 2003-12-18 19:20 | next phase⇒日帝台湾 | Comments(3)  

日本と台湾の合邦(国家統合)に関する素案

Except the constitutional and unconstitutional issues, the restoration of ranks among the arm forces including the Imperial Army, Navy, and the Air Force.
(合憲、違憲は別にして、(日本)軍の階級制の復活が必要。)

The current "self-defence" sounds like we take everthing that our enemy ets for us.
(現在の「自衛隊」と言う名称は敵にやられるだけの様に聞こえる。)

The Americans will sooner or later leave for home (good or bad that they have been with you for several decades since the war, put everything behind you and look forward to building up aglorious Japan again that we won't disgrace our forefathers).
(米国は早晩引き揚げる。(良かれ悪しかれ、戦後数十年間駐留して来たが、それは忘れて、父祖を辱めぬ様、栄光ある日本を構築すべき)

We'll need at least the following things ready that we may cope with the future issues raised or aroused again.
(将来発生する問題への対策には少なく共、次のステップを準備する要あり。)

1. 4-5 aircraft carriers (nuclear powered) 週邊有事.
(1. 周辺有事用原子力航空母艦4~5隻)

2. both 戰術 與戰略 nuclear missiles to support our military and national defense.
(2. 戦術・戦略核ミサイル)

3. 12-15 nuclear submarines for strategic strike (the current diesel sub. with AIP is sufficient for another 10-15 years. The Chinese is also working on the AIP, too.)
(3. 戦略攻撃の為の原子力潜水艦12~15隻、現行のものはあと10~15年は大丈夫)

4. 恢復天皇制及舊軍制, 所有學校公的役所一律早上唱國歌升國旗, 唱軍歌.
(4. 天皇制、旧軍制度復活、全学校・役所早朝一斉国歌斉唱国旗掲揚、軍歌唱和)

5. 憲法内所有權力義務及於台灣. Taiwanese may pay less tax to the central government based upon the GNP All Taiwanese are treated equal to the inlanders that no passport will be required when travelling.
(5. 憲法内のあらゆる権利義務が台湾に及ぶが、台湾人はGNP(国民総生産)に応じ、税を減免される。日本人と同待遇、旅行は自由、旅券不要。)

6. All Taiwanese arm forces and equipments remains the same as the coast guard or national guards (same as US) budget and emplyees will be cut down to a certain level. The national defense relies on the inlanders.
(6. 台湾の軍装備は沿岸警備隊、又は州兵(米国同様)として現状のままとし、予算及び兵員数は一定レベルにまで削減する。国防は日本人に一任する。)

There are a lot of things need to be discussed in detail.
(詰めるべき点は多い。)

The above points are merely a draft as reference for all of us.
(上記は単なる案に過ぎない。)

If we go by referumdom, I assume that a lot of Taiwanese will vote for Japan.
(国民投票すれば、台湾人は賛成するだろう。)

靖国英雄 YASUKUNI Hideo

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by ayanokouji3 | 2003-05-15 18:47 | next phase⇒日帝台湾 | Comments(0)